大代のジャンボ干支【島田市】
(2026年 1月15日)
(2020年 1月 6日)|
観光名所 又は、 スポット名 |
大代のジャンボ干支 (大代(おおじろ)のジャンボ干支) |
| 地域 | 静岡県 中部地方 |
| 住所 | 静岡県島田市大代岡穂平地先 |
| 入場料 | 無料 |
| トイレ | 臨時の仮設トイレ |
| 駐車場 | 臨時の駐車場 |
一口メモ
・今回で25回目を迎えた「大代のジャンボ干支」は、郷土が誇る宝です。
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大代のジャンボ干支 令和7年12月7日(日)お披露目予定~2月末日終了予定 |
(参考Webページ)大代のジャンボ干支│島田市観光協会(http://shimada-ta.jp/event/event_detail.php?id=52)

Google map
地元地域(島田市大代地区の皆様による)コミュニティー団体「王子田(おおじだ)会」が(地元の間伐材、竹や藁などを材料にして使い)手作りしたジャンボ干支、訪れたこの日も入れ代わり立ち代わり、訪れる人たちの姿がありました。
(期間は、令和元年12月7日(土)~令和2年3月7日(土)頃(予定) )
年末恒例となっている「大代のジャンボ干支」は、今回で25回目を迎えています。
現地(ジャンボ干支)へと向かう道中には、何カ所か誘導看板が設置してあったことで親切でわかりやすく、
(2020年 1月 6日)比較的スムーズに、
(2020年 1月 6日)ジャンボ干支会場へと到着できた印象です。
(2020年 1月 6日)それでは、(現地注意看板を挟んで)
(2020年 1月 6日)臨時駐車場側から眺めた様子をお伝えします。
(2020年 1月 6日)続いて、もう少し近づいた様子がこちら。
(2020年 1月 6日)来場者が次から次へと(人の背丈を超える)ジャンボ干支「子(ネズミ)の親子」と一緒に記念写真。その和気あいあいとした和やかな活気溢れる光景は印象に残る場面です。
(2020年 1月 6日)こちらは別角度から眺めたジャンボ干支の姿です。
(2020年 1月 6日)「新しい年が素晴らしい一年であります様に」と願いながら(今年の)大代ジャンボ干支「子(ネズミ)の一家」をしげしげと眺めていました。
ここからは、2026年 1月15日訪問時の大代ジャンボ干支をお伝えします。
本年もジャンボ干支へと向かう道しるべ「誘導看板」がありました。
「感謝」です。
(2026年 1月15日)その後も何箇所かの誘導看板のお陰様で現地へと到着。
(2026年 1月15日)駐車スペースにクルマを駐車し、ジャンボ干支へと歩き出しています。
(2026年 1月15日)今年の干支は「午(馬)」です。
(2026年 1月15日)現地注意看板と、
(2026年 1月15日)制作過程看板をお伝えしてから、
(島田市大代地区コミュニティー団体(地域活性化のために活動されている)「王子田会(おおじだかい)」メンバーの皆々様方が、地元のわらや竹、そして、間伐材などを使って11月1日~制作された様です)
(2026年 1月15日)幅約11m、高さ約5.5m、奥行約2.5mの「午(馬)」を再度、お伝えします。
(2026年 1月15日)こちらは一歩引いて眺めた「午(馬)」です。
(2026年 1月15日)別角度からもう一枚。
(2026年 1月15日)平成7年(1995年)からスタートしたという「大代のジャンボ干支」は、この時期の定番風物詩として、多くの人たちに愛され親しまれている郷土静岡県の宝です。