デートスポット&パワースポット

静岡県西部 デートスポット&パワースポット

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静岡県中部 デートスポット&パワースポット

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静岡県東部 デートスポット&パワースポット

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静岡県伊豆 デートスポット&パワースポット

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上記は「ふじのくにエンゼルパワースポット」(※1)をご紹介しています。
(※1)静岡県が、県民から広く募集した「恋愛・結婚・子宝」にまつわる噂のスポット。
昔から伝わる地域の言い伝えから若者の間で噂になっている都市伝説まで幅広く登録。
(静岡県Webページより引用)
(参考Webページ)

静岡県が県民から広く募集した、 「恋愛・結婚・子宝」 にまつわる噂のパワースポット「ふじのくにエンゼルパワースポット」を当Webページにて紹介中。

定番や隠れたパワースポットを、いくつかご紹介すると、 静岡県西部、森町に鎮座する小國神社には、「金運、良縁に恵まれる」という言い伝え残る「願掛け松(待つ)と金銀石」や、縁結びの御神木「ひょうの木」、同じく西部の掛川市に鎮座する事任八幡宮には、「一つ目は神様のため」、「二つ目はみんなのため」、「三つ目は自分のため」にと、3つの石を心を込めて磨きます。

静岡県中部の島田市には、蓬莱橋があります。
こちらの橋はギネス認定の「世界一長い木造歩道橋」で、長い木の橋(=長生きの橋)や、その長さは897.4mが、やくなし(=厄無し)の語呂合わせで縁起良い橋として親しまれ、川根本町には、紅葉名所であって、デートスポットでもある寸又峡夢の吊橋があります。

静岡県東部に目を向けると、柿田川湧水公園内に鎮座する貴船神社があり、参道沿いの(ハート型の上にある)「おむすび(石)」に願いを込めて、「どうか、良いご縁にむすばれます様に」、三島市の楽寿園には、園内に6本ある(一部が)ハート型の木を見つけて「どうか、恋愛運がアップします様に」。

そして、静岡県伊豆地方には、恋人岬展望デッキにあるラブコールベル「3回目に二人の愛を海に誓います」、また、伊豆市修善寺に鎮座する日枝神社には、子宝の杉が威厳高く真っ直ぐにそびえたっています。

上記は、ほんの一部です。
静岡県にも、まだまだ、たくさんのパワースポットがあります。


鎌倉幕府を開き、日本のトップリーダーにまで昇り詰めた源頼朝は、静岡県にゆかりある人物です。

静岡県内ゆかりの地をいくつかご紹介すると。

伊豆山神社(静岡県熱海市)は、頼朝と北条政子が愛を深めた地として知られ、境内には2人が愛を語り合ったと伝わる頼朝・政子の腰掛石があります。

②八幡神社(静岡県駿東郡清水町)境内北隅には、頼朝と弟の義経が対面した際、腰掛けたと伝わる対面石があり、二人で平家打倒を誓いあったとも云われます。

③三嶋神を崇敬していた源頼朝は戦勝祈願のため、三嶋大社(静岡県三島市)を度々訪れたと伝わります。

④静岡県富士宮市にある(日本五大桜の一つに数えられる)「狩宿の下馬ザクラ(かりやどのげばざくら)」は、1193年、頼朝が富士の巻狩りを行った時、下馬の際に、馬をつないだ桜と云われます。

など、静岡県には頼朝ゆかりの地と伝わる場所があります。
その中でも、伊豆国(現在の静岡県伊豆半島など)は、頼朝が流人生活を余儀なくされた14歳から、1180年8月に旗挙げする34歳までの20年間を過ごした地として知られています。

そして、まさにこの地から日本のトップリーダーへのスタートを切ります。