大室山周辺(さくらの里)、パンパスグラス【伊東市】
(2026年 9月 2日)|
観光名所 又は、 スポット名 |
大室山周辺(さくらの里)、パンパスグラス |
| 地域 | 静岡県 伊豆地方 |
| 住所 | 静岡県伊東市富戸1317−4 |
| 入場料 | 無料 |
| 駐車場 | 有り |
| 交通アクセス | 大室山麓 さくらの里 | 伊東観光協会オフィシャルサイト |
一口メモ
・パンパスグラスが彩っていたこちら「
さくらの里
」は早咲きの桜や遅咲きの桜など、長い期間桜の花々が楽しめる桜スポットでもあります。

Google map
パンパスグラスは、背が高くて育ちやすく、
そして、大きな穂をつけるイネ科の多年草植物です。
(南米原産で、白やベージュっぽい羽のような穂を秋ごろにつける)パンパスグラスは、
穂が大人の背丈以上に育つことで遠くからでも視界に入りやすく空間の主役になりやすい。という印象です。
また、ふわふわとした質感が何処となく豪華さを出している。というのが第一印象でした。
今回は、さくらの里専用駐車場にクルマを駐車しました。
(2026年 9月 2日)そして、こちらが現地案内図です。
(ちなみにこちら⇒「さくらの里の桜」ページにて、桜時期をお伝えしております)
(2026年 9月 2日)訪れたこの日は天候に恵まれて、
何処となく気持ち良さを身近に感じながらパンパスグラスを眺めています。
(しかし、少し歩くと、汗がじんわりと出て来た蒸し暑い一日でもありました)
(2026年 9月 2日)ここから4つは、大室山を背景にしたパンパスグラスをお伝えいたします。
(ちなみに、大室山は標高約580mの山です。きれいな円錐(えんすい)形が特徴で、伊豆を代表する観光地として知られ、また、伊東市のシンボル的存在でもあります)
大室山とパンパスグラス【Part1】
(2026年 9月 2日)大室山とパンパスグラス【Part2】
(2026年 9月 2日)大室山とパンパスグラス【Part3】
(2026年 9月 2日)大室山とパンパスグラス【Part4】
(2026年 9月 2日)この日は、
入れ代わり立ち代わり人の流れがあった園内風景で、
(2026年 9月 2日)「こんにちは」「どうも、こんにちは」と挨拶を交わしながらの散歩道です。
(2026年 9月 2日)ここまでの3枚は、
全て同じパンパスグラスを、写真に収めるポイントを変えてお伝えしています。
(2026年 9月 2日)天候に恵まれたことが勝因でした。
気持ち良く眺めることが出来たパンパスグラスです。
(2026年 9月 2日)こちらの一枚だけは、午後に訪れた時のパンパスグラスです。
(この時は、雨雲が出始めていた空模様のさくらの里です)
(2026年 9月 2日)何処となく「存在感あるなぁ」というのがパンパスグラスのもうひとつの印象です。